チキ便り~バスク地方のとある街より

スペイン北部からフランス南西部に広がるバスク地方から発信しています

2006年07月

風に揺れる花

20d36a99.jpg


先日、風を伴った嵐のような雨が降って少し気温が下がりました。
肌もベトつきません。ほっと一息といった感じ。
パリでも竜巻みたいな大嵐がきて、どこかの家の日除けが
もぎとられて飛んでいったのが見えた、とパリの知合いが
電話で言ってました。パリで竜巻だなんて今までだったら
あり得ない現象ですよね。

暑いのも寒いのも、雨の降り方も風の吹き方も
最近極端すぎますよね。変わるのもいきなりだもの。

4月にプランターに種をまいたキセランセマムの花が
今咲いてます。
葉っぱはなんだか雑草みたいな趣きで細くて背が高いので
あまりベランダのプランター向きじゃないかな。

31b608cc.jpg


庭があったら、低い花類の後ろや横に組み合わせてみたい
タイプの花です。

ベランダでは、この異常気象の中、瀕死状態のもの
全然びくともせず元気なもの、それぞれあります。

我が家の小さなベランダから一気に地球規模の話に飛びますが
今までの長い長い月日の中、どうってことなく種を残してきた
動植物もあれば、滅びてしまったものもある。

そんな中一生懸命保護したり、遺伝仕組替えしたり、人が手を
加えすぎるのもいかがなものか、と思うけど。

残っていくものを決めるのは一体誰なんでしょうね。

民族舞踊フェスティバル

最初は学校のクラブ活動でバスクの笛txistu(チストゥ)
を習い始めた長男。最近は近辺でのお祭り時にも演奏に
出かけるようになりました。

4585ab22.jpg


今月はジュニア層(10才?18才程度)の民族舞踊祭が
開かれて、バスクのグループ+世界からの数グループと
一緒にフランス側バスクの街、スペイン側の街数ヶ所で
巡業公演があり、最終公演が25日イルン市で行われたので
見に行ってきました。

569a41e3.jpg


バスク語で書いてある垂れ幕。長いでしょう(笑)
直訳すると「BIDASOA地域青年達の民族舞踊祭」
なんでinternationalじゃないのかな。
ジョージア、カムチャッカ、スリランカからも来てるのに。

1cd1a793.jpg


ステージが遠く、良い画像が撮れなくて残念でしたが
こんな風に一人の演奏者が片手でtxistuを持ち
もう片方で太鼓を叩きながらやるソロもあれば
最初の画像のようにグループで演奏する場合もあります。

da31a6c9.jpg


これはフランス側バスクのグループの衣装。
シンプルですが可愛らしかったです。

他の国の衣装も踊りも素晴らしかったのですが、あいにく
小雨が降って、日も暮れてきたので上手く撮れませんでした。

毎年あるそうなので、来年はもう少し前に席を確保したいと
思います。

それにしても、今年で10年めだというこのフェスティバル
長男が参加していなかったら気付かずに終わってしまう
ところでした。1日のみで終わらないでバスク地方の数ヶ所を
巡業しているのに、街頭にポスターも無く、ローカルTVの
ニュースでも見かけませんでした、新聞の地域欄には
当日写真無しの小さな記事が載っていただけ。

プロモーションに全然力が入ってないように思えました。

出し物が素晴らしかっただけに、とてももったいない気が
して。

無料で屋外だったので、通りがかりの人達も次々に加わって
実際会場は大入りで(小さい子供から車椅子のお年寄りまで
幅広い年齢層の観客)皆喜んで見てましたし、参加していた
子供達もとても満足げだったので、一応「成功」ってこと
なんでしょうけどね。

国境を越えて

文字にするとおおげさですが、スペインとフランスの国境は
橋を渡るだけなので、日本で県境を越えるのと同じようなもの。
旅行で訪れた人もあまりのあっけなさに「国境越えましたよ」
と教えないと気付かないくらいです(^ ^;)

スペイン側に住んでいる人が珍しいもの欲しさにフランスに
出かけて行くように、フランス側に住む人もスペインへ
買い物にやってきます。第一目的は「価格の安さ」。

ユーロになって以来、スペインの物価は急上昇しましたが
それでも物の価格はフランスより安いようです。

国境地帯(スペイン側)で一番売れているのはお酒とタバコ。
個人はもちろんのこと、大型バスで団体サンもやってきて
タバコもお酒も箱買いしていってます。

ショッピングセンターも大賑わいですが、今日はうちのような
小さな店にもフランスから(しかもちょっと遠いバイヨンヌ)
お客さんがご来店。英語を話す人だったのでなんとか接客
できました(^ ^;)

オンダリビアにある建材店に床用のタイルを買いに来たそう。
フランスにも大きなDIY店があるはずなのになぁ。
「スペインのほうが安いから」だそうです。

で、置いている服を物色して「いいわねぇ、こんな感じの
ブティックはバイヨンヌには無いの。フランスにお店
開きませんか?そしたら私働きたい。」と。

いやぁ、フランスにブティック、素敵ですねぇ。
でも、マダム、私にそんな余裕はありません(^ ^;)

それにしてもフレンドリーだなぁ、と感じていたら
バイヨンヌに日本人の知合いがいるそうで
彼女はとてもシャイで礼儀正しくて、話し方も静かで
日本人のそういうところが好きなんですって。
なるほど、親日家だったわけです。

なので、私のせいで日本人の印象を悪くしないように(苦笑)
丁寧に応対しました。

ビアリッツの街並み

3d018b7e.jpg


まだまだ蒸し暑い日が続いているバスク地方です。
どこに行っても暑さからは逃れられないのですが(^ ^;)
気分転換にビアリッツ(フランス側バスク)に出かけました。

でも街の中を散策して回る元気はなかったので
海岸近くにあるホテルのカフェテリア(屋上)で
のんびり過ごすことに、、、
3方パノラマの眺めもとてもきれいでした。

b4e2620f.jpg


赤茶色のレンガ屋根に白い壁、窓枠の色や家の形はそれぞれ
違っていても統一感があって良い雰囲気ですよね。
ブティックやホテルなどが並ぶビアリッツの中心から
少し離れたところなので閑静な住宅地といった感じ。

こんな集合住宅の1区画が1アパルトメントとして
売られたり、貸しに出たりしています。
夏の1ヶ月間だけこういう海辺の家に住む人達もいるそうです。

住んでみたいですねぇ。

3c9ab34f.jpg


ちょうど人が少なくなった時に撮ったカフェテリアの写真。
海の方向から時々吹いてくる風にカラーカーテンが
ふんわり揺れて素敵でした。

ビアリッツの他の写真  

到達、40℃

こんな記録、到達しても嬉しくもないですけど
日記には残しておきます。
って、今夏中に記録更新したらどうしよう(^ ^;)

今朝はちょうど太陽が顔を出した時間頃から
じわじわ暑苦しさを感じていたので、9時半頃に外の気温計を
見たら既に日陰で28.5℃、日向で30℃。
夜はもちろん熱帯夜でしたしね。

13:00に店を閉めて銀行回りした頃の日向の暑さ
タダモノじゃないと思ったら40℃いっちゃってましたよ(汗)

お昼のニュースに映ってたビルバオ市グーゲンハイム美術館前の
気温計は44℃と表示されてました(滝汗)
こんな時にビルバオに行く用事が無くてホント良かった。

その昔、「ヨーロッパの夏は湿気が少ないので過ごしやすいです」
と書いたこともありましたが、それは既に過去のこと。
湿度も今日は80%と言ってました(ホントかいな)

バスク地方、天気によって気温差はありますが
これだけ暑くなることも最近はあるということで
お知らせしておきますね(^ ^;)

バスクへの旅行

皆様へ

このブログには掲示板機能や直接メッセージを送信できる機能が
付いてませんので、バスク旅行に関連するコメントは
このスレッドに付けて下さいませ。

どうぞよろしくお願い致します。

とりあえずビール

日本も各地で最高気温を記録するぐらい暑くなってるようですが
こちらも今日はぐんぐん気温が上昇中。
昨日は曇ってて肌寒く感じたぐらいだったから、一気に気温差
10℃?15℃くらいになってます(^ ^;)

ネットニュースの片隅にビアガーデンの写真が載っていて
若い子達が楽しそうにジョッキ片手に「カンパ?イ!」

私がビールを飲めるようになったのはここ2年くらいのこと。
昔は実家の父がおいしそうに飲んでるのを見て、一口もらってみても
「苦?い、こんなもん!」とそのおいしさが全くわからなかった。
ビアガーデンに行った記憶も1回しかない。

それより焼き鳥屋や居酒屋でチューハイのほうがずっと楽しい(笑)

でも、焼き鳥屋も居酒屋もチューハイも無いここで何を飲もう。

スペインといえばワイン。レストランやどこかのお宅できちんと座って
食事と共にだったら結構飲めるワインも、仕事帰りにBARで
とか自宅では不思議と飲む気がしない。

ウイスキーのコーラ割りとかBAILYSとか甘いものはあんまり夏には
飲みたくない。

ほとんど選択肢が無い中、いつのまにかビールを飲めるように
なっていた。
あんなに苦味が嫌だったのに。それとも日本のビールのほうが
苦味が強いのかな?

年とって味覚や嗜好が変わっただけ?(苦笑)

別に無理してアルコール飲料を飲む必要も無く、のどが乾けば
水でもいいわけだけど、つまりは仕事の後の自分へのねぎらい
の意味が大きいのです。

仕事帰りのお父さんがTVを点けながら「ま、とりあえずビール」
って言うシチュエーションと全く同じ(^ ^;)

ちなみにBARでは「CERVEZA CON LIMON、POR FAVOR」
(ビールにレモネードちょっと入れてね)と頼んでます。

市販のスペインメーカーのりんご味とかシャンディ
(レモネード入り)はちょっと甘すぎてワタシ的にはバツ。
大きなスーパーで売ってる、ビール本場のドイツの
ラズベリー味、チェリー味は好きです(^-^)

ビールを飲むのに一番気分が良いのは、海の見えるテラスで。
今年はまだそれをやってない。
だから何だかもやもやした気分なのかな?(笑)

サン・フェルミン祭

サン・フェルミン祭 牛追い祭り 公式サイト(英語版)

上のサイトでエン・シエロ(牛追い)やお祭りの写真など
見られます。

7月7日?14日まで毎年パンプローナ(ナバラ県)で行われる
サン・フェルミン祭。
「牛追い」で有名なフィエスタです。
知られてないと思うけど、サン・フェルミン祭はパサヘス(ギプスコア県)
レサカ(ナバラ県)でも同時期に行われています。
パンプローナほど大規模ではないので全然目立ちませんけどね(笑)

それでも「牛追い」(パサヘス)や「水かけ」(レサカ)など
ワイルドなイベントは小規模ながらちゃんと盛りこまれているんですよ。

レサカに住んでた時のこと。
白い服に赤いスカーフの若者軍団(当時は私も若かったけど-笑)が
お互いに水をぶっ掛けながら街を練り歩いて
家のバルコニーでそれを眺めているおばさん達に向かって
「ウラ!ウラ!(バスク語で水のこと)」と叫ぶと
おばさん達はバケツ一杯の水を上からバッシャーーンと
浴びせ掛けるのです。「うぉーー!」と歓声を上げながら
軍団は次のバルコニーへ向かってまた水を要求。

最後は街の中心にある川(浅いです)に全員入って大騒ぎ(^ ^;)

それを笑いながら見ている街の人や観光客も「あいつ!」と
ターゲットにされたら軍団によって川に引きずり込まれます。

私の知合いも引きずり込まれました(笑)
それを遠巻きに見ていた私のところにもびちゃびちゃの子達が
やって来たので「ダメダメ!子連れだから!」とアピールして
難を逃れました(当時長男は4ヶ月)(^ ^;)

「牛追い」ほどの迫力はなくても、この時期スペイン各地で
見られるのが街の広場を柵で囲ったところに若い牛を放して
追いかけっこ(?)する、バキーリャと呼ばれる催し。

私は嫌がったのにこれにも連れて行かれたことがあって
「大丈夫、来たら逃げればいいんだから」と。
詳しい流れは記憶にないのですが、人込みの影からいきなり牛が
こっち向かってきて、私は固まってしまったのです。

連れ達はもう木にしがみついていて(おい!)
「こっち、こっち!早く!」と手招きするだけ。
怖かったです。

ま、お尻を突かれることもなく無事でしたが
「だから来るのは嫌だって言ったのに!」と憤慨すると
「逃げるのが遅すぎる」とあっさり返されました。

こういうスペインのワイルドさにはついていけません(^ ^;)

近年パンプローナには世界中からこのお祭り目当てに人々が
やってきます。「牛追い」には基本的なルールがあって
「牛に触らない」「走りやすい靴・服装」「酔っていたり
寝不足のまま走らない」「こけたら誰かが合図するまで
頭を上げない」etc.まあ当然のことばかりなんですが
それをあまり知らない・守らない観光客が大ケガをする割合が
高いのです。

でもこの牛追いの写真を見て「怖い!」と思わず
血が騒いで走りたくなった熱い方は、どうぞお気をつけて
フィエスタを楽しんできてください。

W杯決勝・幕が降りて、、、

W杯サッカードイツ大会が終わりました。
試合自体はフランス-イタリア両チームの力が並んでることもあって
大きな見せ場のない淡々とした試合運びだったのですが、、、
試合を見ていた人々全てを驚かせるような展開になってしまいました。

ジダンが頭突きで退場!

前半にPKを余裕で決めて先制点を入れたフランス。
イタリアのゴールも決まり延長にもつれ込んだものの
フランスが優勢に見えていたのに、、、流れが変わってしまいました。

イタリアのマテラッツィはよほどひどい暴言を吐いたのでしょう。
当事者達は沈黙状態ですが、たぶん人種問題に絡んだことじゃ
ないのかな。

調子が良い時は国を挙げてのヒーローに称えられ、悪い時は
移民出身だとかなんとか、、、今までもさんざん翻弄されてきた
ことでしょう。

でもあの時あの場面で堪えきれなかったのは残念です。
だけど、試合中に暴言を吐くのもルール違反じゃないの?

PK戦で優勝はイタリアに決まりましたが、これは運もあったでしょう。
フランスが勝ってもおかしくない流れでした。

だけどイタリアのGKブフォンは確かに最高のキーパーでした。
今回のW杯中、失点はオウンゴールの1点のみという
脅威の結果。

表彰式で一番お茶らけてたのがイタリアのマテラッツィで
当のジダンは姿を見せなかったのも皮肉な対照でした。

なんとなくスッキリしない終わり方だったけれど
1ヶ月近く楽しませてくれたW杯に感謝。

p.s.
最優秀選手 ジダン(フランス)
最優秀キーパー ブフォン(イタリア)
フェアプレー賞 スペイン(笑)ブラジル

夏の花火のように華やかに開いてそして
さわやかに(笑)散ったスペイン選手達、次はがんばってよー!
勝っても負けてもおばちゃんは応援してやるから(笑)

イタリアvsドイツ

W杯なんか、もう既に過去のこと、という人も多いでしょうが
死闘はまだ続いてますよ。
決勝トーナメントに入ってからは、さすが実力が接近してる
チーム同士の対決で、試合の緊迫感も倍増!
延長・PK戦へもつれこむ試合も増えました。

PK戦、ドキドキして面白いけど、心臓に悪い(^ ^;)

昨日の準決勝イタリア-ドイツも凄かった。
イタリアの攻撃モードが若干上とはいえ、均衡した試合展開が
延々と続いて、延長戦入り。

「またPK戦か?」(私)
「たいくつ?(そこまでの展開がね)」(長男)

延長戦終了2分前、イタリアのゴ??ル!
もう勝利が決まったも同然で抱き合い、泣き笑いのイタリアチーム。
しかし、そこで終わらないのがまたスゴイ。
デル・ピエロがもう1点追加ゴ??ル!

こういう底力と粘りがスペインチームには足りないんだろうな。

イタリアのサッカーは守備主体で面白くないって
良く言われるけど、手堅く守ってここぞという時に点が取れるやり方
勝ち残っていくためには良いのかも。

ピルロも良い動きをしてたし、GKブフォンの反応の素早さも
勝利に大貢献してたと思います。

PK戦ってジャンケンみたいで、負けたほうは気の毒と
素人の私は思ってたんですが(苦笑)
ドイツの名GKレーマンは、対アルゼンチン戦の時
対戦相手のPKの癖を書いたメモをソックスの中に入れていて
PK戦中にも「復習」してたそうです。

そうか?、ただ「勘」で飛んでたのじゃなかったのね。
実際アルゼンチンの選手達はメモ通りに蹴ってきたそうで
研究の成果ありでしたね。
イタリア選手用のメモは、出番がありませんでしたが。

さて、ポルトガル-フランス、どちらが決勝相手になるのか。

夏が来た

毎年必ずやってくる街の夏祭り。
イルン市のサン・マーシャル祭。(去年の写真)

今年は予行演習(29日)だけは広場まで見に行きましたが
メインパレード(30日)は笛と太鼓の音が聞こえた時
(朝の6時半)バルコニーから地区のグループを見送っただけで
後はまたベッドに戻りのんびり過ごしました。

da016871.jpg


お昼、バルコニーで花の手入れをしていたら通りの上手から
パコパコ蹄の音をさせながらパレードの騎馬隊が下って来ました。

0098b518.jpg


メインパレードが終わって馬舎に戻る途中らしい。

午後は子供達は友人達とパレード(午後の部)を見に行ったので
私はゆったりとW杯のアルゼンチン-ドイツを観戦。

特にどちらにも思い入れはないのでドキドキしないで
見られるはずだったのに、そのうちアルゼンチンに勝って欲しい
気分になっていて、やっぱり落ち着かない(^ ^;)

ちょっと気に入ったアヤラやコロチーニはなんか馴染みがあると
思ったら、それぞれバレンシア、デポルティーボ所属。
スペインリーグでプレーしてる外国人選手ってかなり多いのだと
改めて気付きました。

しかし、延長後PK戦でアルゼンチンは負けてしまいました。
GKが負傷したのも想定外だったし、交代枠を使い果たして
メッシを投入することもできなくなったのが痛かった。

今日はぐんぐん気温が上昇中でかなり暑い一日になりそうです。
livedoor プロフィール



にほんブログ村 海外生活ブログへ にほんブログ村 海外生活ブログ スペイン情報へ


ランキングに参加しています。
ポチッと押してくださったら嬉しいです(❛◡❛)
最新記事
ギャラリー
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • MUJI BGM 22 Basque 無印良品のBGMシリーズ。 新作「22」はバスクがテーマ
  • MUJI BGM 22 Basque 無印良品のBGMシリーズ。 新作「22」はバスクがテーマ
  • 旅するスペイン語 NHK Eテレ 3月号「幻のバスク豚に会いに」
  • 待望のフォトガイドブック登場!「スペイン・バスク 美味しいバル案内」
  • 待望のフォトガイドブック登場!「スペイン・バスク 美味しいバル案内」
  • 待望のフォトガイドブック登場!「スペイン・バスク 美味しいバル案内」
  • 待望のフォトガイドブック登場!「スペイン・バスク 美味しいバル案内」
  • 待望のフォトガイドブック登場!「スペイン・バスク 美味しいバル案内」
  • 待望のフォトガイドブック登場!「スペイン・バスク 美味しいバル案内」
  • 待望のフォトガイドブック登場!「スペイン・バスク 美味しいバル案内」
  • 旅するスペイン語 NHK Eテレ 2月号「バスクのディープなる美食ワールドを探訪」
  • サン・セバスチャンの太鼓祭り 2017
  • サン・セバスチャンの太鼓祭り 2017
  • サン・セバスチャンの太鼓祭り 2017
  • 旅するスペイン語 NHK Eテレ1月号「体で覚えるバスク文化!」ほか
  • バスクより新年のご挨拶
  • バスクより新年のご挨拶
  • 植松良枝さんのバスクバルレシピブック BASQUE BAR RECIPE BOOK: スペインバスクの美食の地サン・セバスチャンへ。
  • 第64回サン・セバスチャン映画祭のにぎわい
  • 第64回サン・セバスチャン映画祭のにぎわい
  • 第64回サン・セバスチャン映画祭のにぎわい
  • 第64回サン・セバスチャン映画祭のにぎわい
  • 第64回サン・セバスチャン映画祭のにぎわい
  • 第64回サン・セバスチャン映画祭のにぎわい
  • 第64回サン・セバスチャン映画祭のにぎわい
  • チャコリワイナリー3社代表も来日参加する「スペイン展」伊勢丹新宿店
  • チャコリワイナリー3社代表も来日参加する「スペイン展」伊勢丹新宿店
  • チャコリワイナリー3社代表も来日参加する「スペイン展」伊勢丹新宿店
  • 金沢で再現されたオンダリビアの星付レストラン・アラメダのプレミアムディナー
記事検索
月別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ