チキ便り~バスク地方のとある街より

スペイン北部からフランス南西部に広がるバスク地方から発信しています

グルメ

ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ

19146188_1899889816925017_4425325088015041239_n

ゲタリアには主に魚介類の炭火焼き料理が目的でやって来る人達が年々増えていますが、
中でも人気の高いミシュラン一つ星のエルカノ。ここにももちろんレストランの外に焼き場があります。
この日も既にロダバージョ(イシビラメ)が何匹も炭火の上で焼かれていました。

慣れた手つきで塩を豪快に振りかける担当のアシエルさん。
炭火焼レストランの焼き場は凄い熱気です。

19149374_1899889826925016_5632599205226737586_n

待機中のロダバージョ(イシビラメ)
バスクの魚用の焼き網はこんな形をしています。

19146239_1899914023589263_29465214160856273_n

ココチャス(メルルーサの顎下の身)は、こうして網に並
べて焼かれます。
コラーゲンたっぷりのプルプルした美味しい部分です。

19260345_1899914026922596_4624898400971073175_n

丸ごと焼かれるロブスター

19225869_1900109506903048_3052621560005221293_n

アミューズは白身魚のセビーチェ風、刻んで混ぜたライムとギンディージャ(青唐辛子の酢漬け)
の酸味が爽やかで、バスクの白ワイン・チャコリとの相性抜群です。

19275248_1900109510236381_117776083462971615_n

ココチャス(メルルーサの顎下の身)を3通りの調理法で。
左から、軽く卵を付けて揚げたもの、炭火焼き、バスクのグリーンソース。それぞれの旨味を楽しめます。

19396728_1900170453563620_5445048955914346406_n

一番人気のロダバージョ(イシビラメ)人の手と比べると
どれくらい大きなサイズかお分かりいただけますよね。
れを綺麗に取り分けてサーブしていただきます。

19225335_1900170456896953_250474640095024593_n

まず第一弾は、左から骨下身・骨上身・エンガワの部分

19225768_1900170483563617_5814163919813766990_n

この日は第一弾を食べ終えた頃にオーナー自らの手で、さらにいくつもの部分へと
解体ショーが始まりま
した。

鮮やかな手つきでヒラメの各部位を説明付きで素早く取り分けていただきました。

19247559_1900308543549811_5319540695400114360_n

スプーンに乗っているのは一匹に2個しかないゼラチン質の部分。
柔らかい軟骨もバキバキ割って勧められました。

そしてグラスを灯りで照らして何をしているのでしょうか?

19397059_1900308546883144_4563192880527321544_n

最後に取り出された魚の耳石。小指の爪程の小さい薄い塊です。
これにできた輪の数で年齢が分かるそうで、この日のヒラメは2歳とのことでした。

こちらに写真を載せたもの以外にメニューから色々な魚介料理が選べます。
グループでいらっしゃる場合は、できれば前菜に魚介のスープや蟹、海老などいくつか頼まれて
このヒラメなどの炭火焼をシェアされるのがおすすめです。

ヒラメはサイズも大きくボリュームがありますので、前菜の数を多めにされたい場合は
人数分より少ない(小さい)サイズをと頼まれたら良いかと思います。

また、人気店ですので事前に予約して行かれるのをおすすめします。

Restanrante Elkano

住所:Herrerieta Kalea, 2, 20808 Getaria, Gipuzkoa
電話: 943 14 00 24



にほんブログ村 海外生活ブログへ にほんブログ村 海外生活ブログ スペイン情報へ


サン・ジャン・ド・リュズのおすすめレストランLe Kaiku

IMG_20150322_161045

サン・ジャン・ド・リュズのレストラン、ル・カイク Le Kaiku

日本のメディアでも既に紹介されていてご存知の方も多いレストランかと思いますが
2015年のミシュランガイドでは新規で1つ星を獲得しています。

P3072517

そんなカテゴリーのレストランですが、日・祝日を除いて提供されているランチメニュー
(29ユーロ・税・サービス料金含 飲み物別)があります。

このレストランでこの価格・クオリティーの料理が食べられるのはとても嬉しいサービスですね。

IMG_20150322_161329

アペリティフです。

レンゲに入っているのはクリームチーズ
マドレーヌはチーズ味
丸い器に入っているのはフォアグラのムース

どれもとても上品な味わいでした。

P3072508

一皿目はプティ・マロンかぼちゃのポタージュかこの茄子とキノコのリゾットでした。
見た目ムースのようですが風味の良いやわらかい舌触りでした。

P3072509

二皿目はメルルーサか鴨だったんですが前夜が美食クラブで魚づくしだったので
全員迷いも無く「鴨!」で。
付け合せはニンジンのマッシュとエンダイブ。

鴨はとてもやわらかく、しっとりしていて美味しかったです。

IMG_20150322_161717

デザートはチョコレート系かこのサントノーレ+バニラパンナコッタ

軽い舌触り、甘味控えめでとても良い味でした。

P3072514

重厚な石造りの建物はサン・ジャン・ド・リュズで一番古い物だとか、それを改装した店内は
やわらかい色合いで落ち着けます。

P3072512

壁に掛けてあるのはバスクの球技ペロタの絵

P3072516

レストランの裏口です。

ル・カイクは、ご予算に合わせてメニューが選べるとても満足度の高いレストランです。
街で一番人気が高いのも頷けます。

http://www.kaiku.fr/

17 Rue de la Republique, St-Jean-de-Luz, France
Tel.  0559261320


IMG_20150322_155715

ビーチはすぐそこに。美味しい食事の後の散策に行って、それからショッピング。
サン・ジャン・ド・リュズは小さな街ですが楽しめる要素が色々あります。



にほんブログ村 海外生活ブログへ にほんブログ村 海外生活ブログ スペイン情報へ にほんブログ村 旅行ブログ フランス旅行へ


ビルバオのお洒落なカジュアルレストランEL TALLER

P3052362

ビルバオの有名バルLa Viña del Ensanche(ラ・ビニャ・デ・エンサンチェ)がすぐ隣りに
レストラン、EL TALLER(エル・タジェール)をオープンしました。
グルメな食材を揃えて販売するショップがレストランへの入り口です。

IMG_20150311_122806

オリーブオイルや色々な香りのビネガー他おみやげにも良さそうなものがたくさんあります。

IMG_20150311_122018

オープンキッチンですが、音も匂いも全く気になりません。

IMG_20150311_120649

シックで可愛らしいインテリア

P3052346

アラカルトではなくて季節ごとに変わるお料理5皿+デザート2皿のコースメニュー
(50ユーロ、飲み物代別)です。

この日1皿目に出たのは生フォアグラのテリーヌでした。ガラスの器が素敵ですね。

IMG_20150305_132129

続きのお料理やレストラン、ショップの他の写真はFacebookページ「バスクにおいでよ」
アルバムでご覧下さい。

人気店ですので営業開始後すぐの時間帯に行かれるか、電話での予約をおすすめします。

EL TALLER

C/ Diputación, 10 • 48008 Bilbao
TEL:944 155 615
営業時間12:00~23:00 (日・月・祝日休)

http://www.lavinadelensanche.com/el-taller/


P3052348

そしてこれはバルLa Viña del Ensanche(ラ・ビニャ・デル・エンサンチェ)で食べられる
イベリコ豚のコッパ、豚の首の部分を使った製品です。
とてもやわらかく噛む毎に旨味が口の中一杯に広がります。
生ハムがお好きな方は是非お試しになってみて下さい。


【バスクにおいでよ】

Facebookページ
https://www.facebook.com/visitbasque

Twitterアカウント
https://twitter.com/VisitBasque




にほんブログ村 海外生活ブログへ にほんブログ村 海外生活ブログ スペイン情報へ



バスクにおいでよ、Facebookページ Twitterアカウントのご案内

Facebook visitbasque

なるべく新鮮なバスク地方情報がお届けできるように
FacebookページとTwitterアカウント「バスクにおいでよ」を開設しました。

Facebookページ
https://www.facebook.com/visitbasque

Twitterアカウント
https://twitter.com/VisitBasque






現地情報を発信している現地の他アカウントもリツイートします。



FacebookとTwitterは即時性にメリットがありますが、時間と共に情報が流れていってしまいますので
単独記事としてまとめて残しておきたいものはブログに掲載していきます。
引き続きどうぞよろしくお願い致しますね。


にほんブログ村 海外生活ブログへ にほんブログ村 海外生活ブログ スペイン情報へ

ゲタリアの炭火焼レストラン、カイア・カイペで魚介三昧ランチ

Getaria

バスク地方を訪問される方の間でじわじわと人気が高まってきている町、ゲタリア
島(陸続きですが)のシルエットがネズミのように見えるので「El Raton」の愛称でも呼ばれています。

サン・セバスチャンからバスで1時間程の小さな港町のその人気の元は「炭火焼」レストラン
ここで新鮮な魚介の炭火焼を食べるためにはるばるやってくる人達もいるほどです。

その中でも特に有名なレストラン、エル・カノ(Elkano)(ミシュランの星が付きました)は
あいにく秋の休暇中(11月中の2週間)でしたので行けませんでしたが、次におススメの店に
行くことにしました。

PB061989

史上初の世界周航を果たしたフアン・セバスティアン・エルカーノはゲタリアの出身。
街の入り口に銅像が建っています。


Ver mapa más grande

細い路地を通って行くとゴシック様式のサン・サルバドール教会が見えてきます。


PB061992


Ver mapa más grande

教会の下のトンネルを抜けると港の広場に出ます。
小さな町なので散策はあっという間に終わります。

PB062019

今日はこの建物に入っているレストランKAIA-KAIPEでランチ。
左の角に炭火焼場があります。

http://www.kaia-kaipe.com/

Calle del General Arnao, 4, 20808 Getaria, Guipúzcoa, España
+34 943 14 05 00

PB061994

ハンドルを回して高さを調節するんですね。

PB061993

大きなヒラメがいい感じに焼けています。後でこれをメインディッシュに注文しましょう。

PB061998

中に入ると角窓の近くの席に案内されました。
あいにくの曇り空ですが、とても見晴らしの良い席です。

PB062003

まず最初にお通しのツナ、そして頼んだアンチョビーの塩漬け。
その後に出て来たのがこの手長海老のグリルなんですが、あまりの美味しさに
全員ひととき無言になって海老の旨味を堪能しました。

PB062004

アサリ、身がしっかりと詰まってプリッとしていました。

PB062006

バスク地方にいらした方には是非どこかのレストランで、しかも良いレストランで試していただきたい
魚介のスープ、店によって濃厚だったり、あっさりだったり個性が出ます。

PB062007

ここは濃厚タイプ。入っている白身魚はアンコウでしょうか。
既に満腹感があったのに、スプーンをひと口運ぶ毎にさらにおいしく感じて、一滴も残したくない勢いで
食べてしまいました!このスープ、今まで食べたことのある魚介のスープでは最高だと思いました。

PB062008

Txangulo al horno 蟹身のオーブン焼き

よく蟹の甲羅に盛ってオーブンで焼かれてますが、ここのは蟹の甲羅型のグラタン皿
のような容器に入ってました。
蟹身だけじゃなくてタマネギ、ニンジン、ポロ葱なんかを小さく刻んだものもたっぷり入っていたと思います。

食べるといつもすぐ満腹になる一品なので用心してたんですが、これまた今まで食べたことのある
Txangulo al hornoの中では一番おいしかったです。

PB062012

そしてゲタリアに来たらやはりこれですね。ヒラメの炭火焼 Rodaballo a la parrilla

これは2人前、それでもかなりの大きさです。
他にも色々と食べた後でコレ、という場合は人数分より少なめに注文されたほうが良いでしょう。

価格はキロ単位なので魚料理を頼むと一気に食事代がはね上がりますが
魚の炭火焼が食べられさえすれば、ということでしたら先ほどの魚介のスープとこの一品だけでも
大食漢の方じゃなければ十分満足されるクオリティーだと思います。

PB062014

担当の方がきれいに取り分けてくれます。

PB062015

魚の炭火焼、メニューにはアンコウ、鯛、スズキ、メルルーサ他色々と載っていますが
周りを見渡した限りどのテーブルもヒラメを注文されていました。

そして素晴らしい魚介の料理と共に頼んだ飲み物はもちろんゲタリア産のチャコリでした。

ゲタリアにはエルカーノやKAIA-KAIPE の他にも炭火焼のレストランはいくつもありますが
特に週末などは人気店はすぐ満員になってしまいますので、事前に予約をされるか
開店時の早めの時間帯(13時頃)に行かれることをおススメします。





にほんブログ村 海外生活ブログへ にほんブログ村 海外生活ブログ スペイン情報へ


気軽にごちそうを食べたい時にオススメ レストランSugarri

DSC_2860-p
バスク地方はバル・レストランの密度がかなり高いので、好みや予算に合わせてレストランを選べます

ちょっと小じゃれた料理を食べたいけれど、星付きのようなお高いレストランじゃなくて
抑えた予算内で気軽に、という条件にも適う場所がありました。

当日は、数回行って大満足したオンダリビアのバルGran Solのレストランのほうへ行くつもりでしたが
たまたま遭った知り合いにそう言うと「Sugarriに行ってみるといいよ、Gran Solと同じシェフがやってて
この前食べに行ったけどとてもおいしかったし、平日はお得なメニューがあるから。」

ということで、行ってみたことがない場所への好奇心がむくむく湧いてきて早速行ってみました。

そのレストランSugarriは、Hotel Rio Bidasoaに併設されています。

近年ピンチョスコンクールで優勝し、大成功を収めているバルGran SolのシェフBixente Munozが
2008年にオープンしたSugarriは、オンダリビアの入り口付近にあたる閑静な住宅地の中にあります。

P3160089-p
まっすぐ階段を上るとホテルのレセプションです。レストランは右の看板横の階段を下りたところにあります。

DSC_2851-p
ゆったりしたスペースの店内からはホテルへ続く中庭の一部が見えます。

DSC_2853-p
シンプルな内装ですが、大きな窓からやわらかな光がさしこみ、心地よい明るさです。

日替わりメニューと定番メニューがありますが、私達は日替わりメニュー(20ユーロ/約2200円)
にしました。4種類の前菜、メイン、デザートから選べます。

(清算時にはコーヒーなどの別料金のものと8%の税金が加算されます)

DSC_2859-p
これは選ばなくても出てくるアペリティフ
ビンに入ったジャムのように見えるのはプティマロンかぼちゃのポタージュです。

手前の小さなピンチョはキノコのソテーに削ったイディアサバルチーズをトッピングしたもの。

ひと口サイズの小さなピンチョスなのですがパクッとあっという間に食べてしまうのがもったいないくらい
繊細で贅沢な味でした。

さて前菜です。3人で出かけたので3種類頼んでみました。

DSC_2861-p
魚介のリゾット。海の幸の旨味が凝縮されていました。これはリピートしたい味です。

DSC_2865-p
カニのクレープ、ブイヤベースソース添え。とってもまろやかな味でした。これもリピートしたい。
上にのっているのはカリカリに揚げたリボン状のポテトです。

DSC_2864-p
これは「鶏のサラダ」とメニューにあったのですが、予想以上にボリューム感がありました。
日本人の胃袋からしたら立派な肉料理の一品です(笑)

鶏肉の間にはヤギのチーズが詰めてあり、甘味のあるソースと刻んだくるみを絡めて食べると
濃厚な味が口の中に広がります。ここでお腹一杯になると困るので一口しか食べてませんが
これもリピートしたいです。レタスにかけてあったドレッシングもとてもおいしかったそうなので。

DSC_2869
豚の頬肉の煮込み+キノコソース味のライス

フォークで触っただけで崩れるくらい柔らかく煮込んだお肉、至福の味です。

DSC_2866-p
鴨のコンフィ、マッシュポテト添え。
刻んだリンゴをかりっと炒めたものがのせてあります。ソースもリンゴの味がしました。
リンゴとお肉って相性いいんですよね。良くフォアのソテーのピンチョにもリンゴのピューレが添えてありますしね。

DSC_2867-p
選べる4種は肉・魚料理半々です。今回は肉寄りになってしまいましたが。
これはメルルーサのグリーンソース添え。

すでにこの辺りでかなり満腹感があったので、実はこの一品試していません。
なのでグリーンソースが何をベースにしてあったのか、上にのっているのは何か未確認です。
(後日確認したところ、この鮮やかなグリーンはパセリのグリーンだそうです。上にのっているのは
カリカリに揚げたタマネギ)

そしてデザート

DSC_2871-p
チョコレートムースケーキとシナモンアイス

DSC_2872-p
イチゴとベリーのコンポート+チーズ味のアイス

屋根瓦のような形の大きなお皿でした。

どちらのデザートも甘さ控えめでおいしかったです。

このメニューは予想以上に料理のボリューム感がありました。
パン、飲み物(水、ワインはリオハの赤、リベラ・デ・ドゥエロのロゼ、ナバラの白の何れか一本)付きで
20ユーロは大満足の内容でした。

スペインの不況はバスクの飲食業界にも影響の影をおとしていて気になりますが
この日は平日だったので人も少なかったのでしょう、とても静かにゆったりと食事が楽しめました。

また別の機会にも利用したいと思います。

Restaurante Sugarri
http://sugarrirestaurante.com/

C/Nafarroa Behera 1
Hondarribia
+34943643123

オンダリビアは小さな街なので、このホテルに宿泊しても十分街のあちこちへ歩いて行けます。

おいしい食事でお腹一杯になったら腹ごなしに海沿いを散歩するのもオススメです。


にほんブログ村 海外生活ブログへ にほんブログ村 海外生活ブログ スペイン情報へ
livedoor プロフィール



にほんブログ村 海外生活ブログへ にほんブログ村 海外生活ブログ スペイン情報へ


ランキングに参加しています。
ポチッと押してくださったら嬉しいです(❛◡❛)
最新記事
ギャラリー
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • ゲタリアの人気炭火焼きレストラン、エルカノ
  • MUJI BGM 22 Basque 無印良品のBGMシリーズ。 新作「22」はバスクがテーマ
  • MUJI BGM 22 Basque 無印良品のBGMシリーズ。 新作「22」はバスクがテーマ
  • 旅するスペイン語 NHK Eテレ 3月号「幻のバスク豚に会いに」
  • 待望のフォトガイドブック登場!「スペイン・バスク 美味しいバル案内」
  • 待望のフォトガイドブック登場!「スペイン・バスク 美味しいバル案内」
  • 待望のフォトガイドブック登場!「スペイン・バスク 美味しいバル案内」
  • 待望のフォトガイドブック登場!「スペイン・バスク 美味しいバル案内」
  • 待望のフォトガイドブック登場!「スペイン・バスク 美味しいバル案内」
  • 待望のフォトガイドブック登場!「スペイン・バスク 美味しいバル案内」
  • 待望のフォトガイドブック登場!「スペイン・バスク 美味しいバル案内」
  • 旅するスペイン語 NHK Eテレ 2月号「バスクのディープなる美食ワールドを探訪」
  • サン・セバスチャンの太鼓祭り 2017
  • サン・セバスチャンの太鼓祭り 2017
  • サン・セバスチャンの太鼓祭り 2017
  • 旅するスペイン語 NHK Eテレ1月号「体で覚えるバスク文化!」ほか
  • バスクより新年のご挨拶
  • バスクより新年のご挨拶
  • 植松良枝さんのバスクバルレシピブック BASQUE BAR RECIPE BOOK: スペインバスクの美食の地サン・セバスチャンへ。
  • 第64回サン・セバスチャン映画祭のにぎわい
  • 第64回サン・セバスチャン映画祭のにぎわい
  • 第64回サン・セバスチャン映画祭のにぎわい
  • 第64回サン・セバスチャン映画祭のにぎわい
  • 第64回サン・セバスチャン映画祭のにぎわい
  • 第64回サン・セバスチャン映画祭のにぎわい
  • 第64回サン・セバスチャン映画祭のにぎわい
  • チャコリワイナリー3社代表も来日参加する「スペイン展」伊勢丹新宿店
  • チャコリワイナリー3社代表も来日参加する「スペイン展」伊勢丹新宿店
  • チャコリワイナリー3社代表も来日参加する「スペイン展」伊勢丹新宿店
  • 金沢で再現されたオンダリビアの星付レストラン・アラメダのプレミアムディナー
記事検索
月別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ