
サン・セバスティアン出身の画家ゴンサロ・チリーダの展覧会が
インスティトゥト・セルバンテス東京(セルバンテス文化センター)開催されています。
「風の櫛」などの作品で知られている彫刻家エドゥアルド・チリーダの弟でもある
ゴンサロ・チリーダが描いたラ・コンチャビーチやナバラの森林の風景
写真やコラージュなどの作品からバスクの光と自然を感じていただける良い機会です。
ゴンサロ・チリーダが描いたラ・コンチャビーチやナバラの森林の風景
写真やコラージュなどの作品からバスクの光と自然を感じていただける良い機会です。
この展覧会は、パリ、ローマ、東京を経てバスクに戻り2023年にはビルバオ美術館で開催
されるそうです。
【ゴンサロ・チリーダ展】
されるそうです。
【ゴンサロ・チリーダ展】
開催期間:2022年10月29日〜2023年1月15日
会場:インスティトゥト・セルバンテス東京
(セルバンテス文化センター)
東京都千代田区六番町2-9
03-5210-1800
開館時間:
月曜日: 10:00 - 17:00
火曜日・水曜日・木曜日: 10:00 - 20:00
金曜日: 10:00 - 18:45
土曜日: 10:00 - 17:00
日曜日:閉館
閉館日:12/6(火)
12月20日以降開館時間に変更があるそうです。
入場料無料
関連インフォメーションは以下のサイトをご覧ください。
Yahooニュース
バスクの海、砂、空、森……。ゴンサロ・チリーダ展覧会が開催中
インスティトゥト・セルバンテス東京
文化プログラム、ゴンサロ・チリーダ展
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